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完全データ入稿について

入稿データについて

1.入稿出来るデータ


Illustrator 〜10、CS1 (ai eps)
» Illustrator データ制作
Photoshop 〜7、CS1 (psd eps)
» Photoshop データ制作

2.入稿方法は

入稿フォームから送信(必ずZIP,SIT,LZHにいずれかに圧縮)
メディア(MO,CD-R,DVD-Rのいずれか)を郵送
(郵送先 〒260-0031 千葉県千葉市中央区新千葉 2-9-9 向陽ビル3F
 DesignerBank -nagi- Portfolio事務局 宛)
注意:メディア送付をお選びになる場合も、一度入稿フォームより記入事項に記入して下さい。

3.下記からお使いのソフトウェアにあわせてダウンロードしてください

Illustrator8  Illustrator10  IllustratorCS1  Photoshop

ファイルはZIP形式で圧縮されています。
解凍には下記のようなファイル解凍ソフトをお使い下さい。
Windowsの方

“+Lhasa”

 »外部リンク
Macintoshの方

“StuffIt Expander”

 »外部リンク

入稿データ見本(illustrator)

データ制作に関する注意点(illustrator)

必ずテンプレートをダウンロードしデータをそれに合わせて制作してください。


ファイル名は半角英数字にて作成して下さい(日本語、スペースを使用しないようお願いします)


またファイルを送信する場合はZIP(若しくはSIT,LZH)形式に圧縮して下さい。

データ制作時以下の点に注意して下さい。
1、フォントはアウトライン化してください。

フォントを利用する場合は必ずアウトライン化してください。

2、画像のリンクファイルを忘れずに添付してください。

画像を外部から配置する場合は、必ずリンク(埋め込まないようにしてください)し、
配置したファイルを同一フォルダ内に入れて送ってください。

3、塗りたし線までレイアウトしてください。

印刷領域全面まで絵が入る場合は必ず塗り足し線までレイアウトしてください。
塗り足し線までない場合、印刷の関係上画像が途中で切れてしまう事があります。

4、線は0.3pt(約0.1mm)以上にしてください。

印刷の性能上0.3pt以下の線は印刷出来ない可能性があります。線を利用する場合は
必ず0.3pt以上にしてください。

5、リンクする画像の解像度は100%で350dpi以上にしてください。

印刷機は175線(dpi表記で350dpi)で印刷します。
それ以下の解像度では画像が荒くなるので必ず350dpi以上の画像を利用してください。
一般的な写真ファイル、webデータは72dpiがほとんどですが、
印刷の場合72dpiのデータはかなり荒くなってしまいますので、注意してください。

6、余分なパス、テキストオブジェクトを全て削除しておいてください

メニューの

オブジェクト>パス>パスの削除

より全ての余分なオブジェクトを削除してください。

7、データは必ずCMYKで制作してください。

印刷はCMYKで行うため、Illustratorデータ、リンクの画像ファイルともに必ずCMYKで
制作してください。RGBデータは印刷出来ません。

8、インクジェットプリンター、ディスプレイとは色味が異なりますので注意してください。

家庭用のインクジェットプリンタ、ディスプレイでは印刷色と色味が大きく異なります。
可能であればDIC等の色見本を参考に色を調整してください。
インクジェットプリンターの発色はとても強く、一般的に印刷機よりも濃く印刷されている ため、本印刷されたものを薄く感じる可能性があります。
インクジェットのみで調整する場合、インクジェットプリンターで刷ったものよりもCMYKを10%程度濃くしてください。

データ制作に関する注意点(Photoshop)

1、データのサイズは購入サイズより縦横6mmづつ大きく作ってください

サイズぎりぎりで制作した場合、裁ち落とした時に台紙の紙の色が出てしまう事があります。
データ制作する場合、必ず仕上がりより周りに3mmずつ大きなサイズで制作してください。

2、データは必ずCMYKで制作してください。

印刷はCMYKで行うため必ずCMYKで制作してください。RGBデータは印刷出来ません。

3、インクジェットプリンター、ディスプレイとは色味が異なりますので注意してください。

家庭用のインクジェットプリンター、ディスプレイでは印刷色と色味が大きく異なります。
可能であればDIC等の色見本を参考に色を調整してください。
インクジェットプリンターの発色はとても強く、一般的に印刷機よりも濃く印刷されているため、本印刷されたものを薄く感じる可能性があります。
インクジェットのみで調整する場合、インクジェットプリンターで刷ったものよりもCMYKを10%程度濃くしてください。
   
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